法人概要

法人名 社会福祉法人光陽福祉会
代表者 東 泰宏
主たる事務所の所在地 鹿児島市犬迫町4014番地1
電話 099-238-4461
設立登記年月日 昭和49年4月1日

事業内容

障がい者支援施設 誠光園 生活介護
(40名)
施設入所支援
(40名)
短期入所
(10名)
日中一時
支援事業
障がい福祉サービス事業所 きらら 生活介護
(単位Ⅰ)
(20名)
生活介護
(単位Ⅱ)
(20名)
日中一時
支援事業
多機能型事業所 きらら館 児童発達支援
(30名)
放課後等デイサービス
(15名)
保育所等訪問支援
ひろき保育園 乳児保育 延長保育
はるやま森の保育園 乳児保育 延長保育
光陽福祉会 相談支援事業所 一般相談支援 特定相談支援 障がい児相談支援

※()内は定員です。
平成31年4月1日現在

職員数

施設(事業)種類 名称 職員数
障がい者支援施設 誠光園 41名
障がい福祉サービス事業 きらら 18名
保育所 ひろき保育園 23名
保育所 はるやま森の保育園 20名
障がい児通所支援事業 きらら館 14名
相談支援事業 光陽福祉会
相談支援事業所
1名

職員合計:117名

基本理念

あたたかな 家族となって 共に生きる 明日へむかって

法人の目的

多様な福祉サービスが、その利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、心身ともに健やかに育成されるよう、又はその有する能力に応じ自立した日常生活を地域社会において営むことができるよう支援する。

運営理念

  1. 利用者の人権・尊厳を守り、利用者一人ひとりがその人らしい生き方ができるよう創意工夫する。
  2. コンプライアンス体制を整備し、社会福祉法人としての倫理観に基づいた適切な運営実施に努める。
  3. 地域に根差した福祉サービスの充実を図るとともに地域福祉の貢献に寄与する。
  4. トータルな人材マネジメント体制を確立し、多様化・高度化する福祉ニーズに対し専門性に基づいた適切なサービス提供に努める。
  5. リスクマネジメント体制を構築し、安心・安全・安楽な福祉サービスの提供に努める。
  6. 多様化・高度化する福祉ニーズに対し、適切かつ質の高いサービス、利用者満足度(CS)の高いサービスを提供できるよう努める。

沿革

昭和34年 7月 児童福祉施設(ひろき保育園)として認可を受ける。
昭和48年 7月 社会福祉法人光陽福祉会の設立認可申請。
昭和49年 2月 社会福祉法人光陽福祉会の設立認可 理事長 東重徳就任。
昭和55年 8月 身体障がい者療護施設誠光園の事業開始。
平成10年 4月 放課後児童健全育成事業ラロップクラブの事業開始。
平成15年 2月 身体障がい者療護施設通所B型の事業開始。
平成15年 4月 身体障がい者短期入所事業、児童短期入所事業を開始。
平成15年 6月 知的障がい者短期入所事業を開始。
平成16年 4月 訪問介護員養成研修センターを開設し事業を開始。
平成17年 4月 デイサービスセンターはるやまの事業を開始。
平成17年 4月 居宅介護支援事業所を開始。
平成17年 6月 理事長 東 泰宏就任。
平成17年12月 身体障がい者通所授産施設セルプきららの事業開始。
身体障がい者福祉ホームハイムきららの事業開始。
平成20年 3月 セルプきらら新体系移行により「身体障がい者通所授産施設」から
「多機能型事業所(生活介護、就労継続支援B型)」へ事業変更
平成21年 7月 ひろき保育園区画整理により新園舎にて運営開始。
平成22年 4月 デイサービスセンターはるやま用途変更により
セルプきらら従たる事業所(生活介護)へ変更
平成23年 4月 はるやま森の保育園運営開始
平成23年 4月 はるやま森の保育園運営開始
セルプきらら従たる事業所はるやまに児童発達支援事業追加
セルプきらら及び従たる事業所はるやまをきらら・きらら館にそれぞれ名称変更
平成23年 6月 誠光園新体系移行により「身体障がい者療護施設」から
「障がい者支援施設」へ事業変更
平成24年 4月 光陽福祉会 相談支援事業所の事業開始。
平成25年 4月 児童発達支援事業所きらら館 運営開始。
平成28年 4月 きらら館 新規事業追加により「児童発達支援事業所(児童発達支援)」から
「多機能型事業所(児童発達支援、放課後等デイサービス、保育所等訪問支援)」へ事業変更。

事業概要

情報公開

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