帰りの準備の時間になると、自分たちで靴下を履くことに挑戦しているぱんだ組さん。 「こうやって履くの?」「よいしょ!」と一生懸命に取り組む姿が見られます。 一人で履くことが難しい時は、「お願い!」と可愛くお願いしてくれる子どもたち。 履き終わると、「できた!」と満足そうな様子でした。 今後も子どもたちの意欲を大切にしながら、子どもたち自身でできることを増やしていけたらと思います。