おやつを食べ終わった後は大好きなパズルを楽しむぱんだ組さん。 「ここかな?」、「できた!」と絵や形をよく見ながら、試行錯誤してピースをはめる姿が見られます。 また、難しい所は保育者に「手伝って」と伝えたり、できると嬉しそうに教えてくれたりするなど、一人ひとりのペースで楽しむ姿が見られました。 パズル遊びを通して、集中して取り組む力や完成した喜びを味わう経験に繋がっています。 これからも「できた」という気持ちを大切にしながら、楽しい活動を一緒に行っていきたいと思います。